実店舗とネット店舗、売るならどっちがお得?

「実店舗」とは、実際にお店を構えてリサイクルショップを運営している店舗のことです。

本などを売る際は、商品を店舗に持ちこむか、自宅まで出張買取に来てもらうことになります。

実店舗に売った時の最大のメリットは、「すぐに現金を手にすることができる」ことです。

本などの買取査定を店員にお願いした後は、そのまま店内で待ち、20分~40分ほどの時間で査定結果が出て、その場で現金を受け取ることができます。

しかし、これは裏を返せば最大のデメリットにもなります。20分~40分という短い時間で買取金額を提示しないといけないが為に、1点ずつ相場を確認している時間がなく、査定金額が低めになりがちです。(出張買取でも同じことですね)

「ネット店舗」とは、インターネット内で商品を買取・販売をするサービスのことです。

当店「よねやん堂」はネット店舗にあたります。当店のように、実際には店舗を持たない運営スタイルも多いです。

本などを売る際は、遠方の方の場合はインターネット上で買取の申し込みをし、商品を宅配便で送るという流れになりますね。

ネット店舗の最大のメリットは、「実店舗を持たないので、経費などのコストが抑えられ、その分を買取金額に回すことができる」(高価買取情報はこちら)点にあります。

そのため、実店舗よりも買取金額は高い傾向にあります。

デメリットとしては、「宅配買取の場合は、現金を手にするまでに時間がかかる」という点です。

これは宅配便で商品を送るため、どうしても実店舗に比べると劣ってしまうので、お急ぎの方にはあまり適さないかもしれません。

ちなみに当店は、商品を受領後2営業日以内に査定結果をメールにてお送りしております

出張買取の場合は、上記のデメリットさえもあたらないこととなります(^^)

皆さまにご満足いただけますよう、精一杯サービスさせていただきます!

是非とも、よねやん堂のご利用をよろしくお願い致します<(_ _)>